今日は立ち技選手に限ったTwitterフォロワー数ランキングを作成しました。

多分、このランキングであっていると思います。

間違っていたらすみません。

 

フォロワー数は平成31年4月13日現在の数字です。

ではベスト10は以下の通りです。

 

1位:那須川天心(RISE・RIZIN) 22万人

2位:武尊(K-1) 18.6万人

3位:RENA(シュートボクシング・RIZIN) 12.8万人

4位:平本蓮(K-1?) 5.7万人

5位:皇治(K-1) 4.3万人

5位:小澤海人(K-1) 4.3万人

7位:久保優太(K-1) 3.4万人
8位:城戸康裕(K-1) 2.6万人
9位:芦澤竜誠(K-1) 2.5万人
10位:長島☆自演乙☆雄一郎(旧K-1) 2.4万人

 

やはりK-1は強いです。中村PがK-1というジャンルを確立するという言葉もある意味納得せざる負えない感じはありますね。他の団体はもっとSNSを強化するべきです。

今の時代、多くの人に選手・団体を知ってもらうにはSNSの利用が必須です。本当に。

選手を思い、団体の繁栄を考えるならとにかく必須です。

各団体、どんな感じで動いているかわかりませんがSNS専門の社員を雇っても良いと思います。

※ちなみに隠れ1位がいます。引退しましたが宮城大樹選手です。

「Dyki」のリングネームでRISE王者となった彼はテラスハウスの出演で現在フォロワー数は30.8万にんです。

 

そして、1位の那須川天心22万人、2位の武尊18.6万人。この二人は間違えなくこのジャンルを背負う二人です。

ジャンルを代表する存在として、それを仮にフォロワー数だけで観た場合、どうでしょうか。

オカダ・カズチカ(プロレス) 28.3万人

・棚橋弘至(プロレス) 33.8万人

・井上尚弥(ボクシング) 6.6万人

・野球・サッカーのトップ選手は100万前後のフォロー数多数。

 

意外とボクシングはもっとオープンに頑張らないといけないのかもしれないですね。

井上尚弥が6.6万人とは、、、

とにかくスポーツ界全体ではまだまだ知名度の低いジャンルと言わざるおえません。

手を取り、まとまり、他ジャンルと張り合う日がくるのかこないのか。

来ると信じてこれからも応援します!